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一柳昇の上級バレーボール理論~個人スキルアップからチーム力向上へつなげる練習法~ 3巻
チームレシーブフォーメーションからの攻撃(2)~FW3枚でのパターン~
6対4実戦練習 【5/5】
6対4実戦練習

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今回のシリーズは、ずばり!中上級をめざす指導者に贈るその名も「一柳昇の上級バレーボール理論」。一柳氏が力を入れているレシーブの仕方はもちろん、そこからつなげる動き方・考え方を余すところなく紹介します。そして動画の中でも強調していることが「チーム力向上は個人個人のレベルアップ」があればこそ!ということです。チーム力を上げるには、各ポジションの選手が役割を理解して動き、スムーズな連係を取ること。言葉では簡単ですが『キーとなる選手』『動き出すタイミング』『フォローの仕方』『身体の使い方』等、見るべきポイントはたくさんあります。色々な選手を指導し、様々な場面に立ち会ってきた一柳氏ならではの実戦的なコーチングは非常に説得力を持っています。ぜひ日々の指導のヒントにお役立てください。さらに今回のシリーズでは、ワンランク上を目指す「右軸スパイク」の習得法を併せて紹介します。低身長チームだから・・・と悩んでいる指導者の方々にはぜひこの理論を身につけ、プレーヤーたちの飛躍に結びつけていただくことができればと思います。

フォワードが3枚の状況でのチームフォーメーションから切り返しと6対4、数的不利な状況の中で行う実戦的練習法でフォーメーションを確認する。

■6対4実戦練習
 ・一人が二人分の守備範囲をカバー、相手攻撃に対する読みが重要になる極めて実戦的なトレーニング
◎フォワード2枚
◎フォワード1枚
◎リベロ無し

■指導者:一柳 昇(前 環太平洋大学女子バレーボール部監督)
大西 努(環太平洋大学女子バレーボール部部長)
久保山 和彦(環太平洋大学体育学部健康科学科准教授)
■実技:実技協力:環太平洋大学女子バレーボール部
■発売日:2013年10月

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