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新・籠久ディフェンス 「 理論と方法 」~ 攻めるディフェンスで“罠”を仕掛ける ~ 2巻
ゾーンディフェンスを題材とした“罠仕掛け”(アウトサイドエリア)
密着ヘルプローテーションからのインターセプトの罠(1) 【3/7】
密着ヘルプローテーションからのインターセプトの罠(1)

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大好評『籠久』シリーズ第3弾!2013年のウィンターカップを制した「ディフェンス」を公開します。
今回ポイントとなるのが、守りでありながらも常に“攻める”ということ。気持ちを強く持ち、感覚を研ぎ澄ませ、運動量を多くする。それらはもちろんですが、佐藤久夫監督はさらに攻撃的な守備を要求します。
“ディフェンスによって罠を仕掛け、相手のミスを誘発する”
ということを考えながら、守備を行っていきます。
密着ディフェンスで相手にプレッシャーを与え、ヘルプローテーションでボールを奪う。相手の好きなようにプレーをさせない、予想外の動きで相手の攻撃の芽を摘むのが目的です。
1巻目では基本となる個人技としての密着ディフェンスを、2巻目と3巻目では実戦に近い形での指導法を紹介しています。内容としても段階的に解説を行っているため、理解のしやすい構成となっています。
ぜひ、佐藤監督の考え方に触れ「攻めのディフェンス」を自分のものにしてみてください!

■密着ヘルプローテーションの罠
 ◎ワンドリブル密着ヘルプの罠~見えないところからのスチールとインターセプト~
 ◎密着ヘルプローテーションからのインターセプトの罠(1)
 ◎密着ヘルプローテーションからのインターセプトの罠(2)
 ◎密着ヘルプローテーションからのインターセプトの罠(3)
 ◎密着ヘルプローテーションからのインターセプトの罠(4)
 ◎ガードポジションにいるディフェンスの役割

■指導者:佐藤久夫(明成高等学校男子バスケットボール部 監督)
■実技:明成高等学校男子バスケットボール部
■発売日:2014年7月

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