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苦手意識がなくなる!ソフトテニス『 バックハンドの極意 』~ 攻撃的「 韓国式バックハンド 」の基本から応用 ~ 2巻
試合をイメージしたバックハンドストローク
イントロダクション 【1/7】
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ソフトテニスで苦手とする人が多い『バックハンドストローク』。
今回は『バックハンド』の強化にテーマを絞り、古賀俊彦氏監修のもと、金璟子さんに“韓国式バックハンド”の打ち方の実演と指導をしていただきました。
日本では、バックハンドストロークは「とりあえず返す」という指導が主流でした。
しかし、韓国ではバックハンドは攻めるストロークとして指導され、大きな武器になっています。
韓国式の大きな特徴は、スイングの際に「左手で右腕を押す」という動作にあります。
さらに「相手にコースが読まれにくい」、「打点が前になり、角度をつけることができる」といったメリットがあります。
基本的な打ち方から、状況に応じた打ち方までを紹介しており、あらゆるレベルに対応した内容になっています。ぜひこの動画を参考に、バックハンドを得意にする選手の育成を目指してください。

試合の中で出てくる様々な状況を想定したバックハンドの打ち方を練習します。金璟子さんの丁寧な指導のもと、状況に応じた返球のポイントを紹介していきます。

■イントロダクション

■指導者:金 璟子(MIZUNOアドバイザリースタッフ)
古賀 俊彦(福知山成美高等学校女子ソフトテニス部 監督/ワタキューセイモアソフトテニス部 総監督)
■実技:倉敷ジュニア
山陽女子中学校ソフトテニス部
福知山成美高等学校女子ソフトテニス部
■発売日:2015年7月

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