カテゴリー

動画検索

ゲストさん、こんにちは
中高英語授業 ・ 定着から表現 ~ 発信へ !
~ 四技能統合型授業づくりのプロセス ~ 4巻
豊かな表現力を身に付ける単元の仕組み方
単元の目標を提示 【1/6】
単元の目標を提示

動画を購入する

新学習指導要領で求められているコミュニケーション能力を育成するためには、「読む」「書く」「話す」「聞く」の四技能の活動をバラバラに行うのではなく、統合的に指導する必要があります。今回の作品では、四人の先生方に、定着から表現、そして発信までのプロセスをご紹介いただきました。
表現活動は十分なインプットがあって初めて成り立つものです。ここでは、まず工夫された様々な活動で教科書の内容を反復し、基礎の定着を図ります。
そして教科書の内容理解から一歩進み、自分たちの意見を話し合ったり書くことで、コミュニケーション能力を身に付けていきます。是非、この作品をご覧いただき、日々の指導にご活用ください。

最初に終末の活動をイメージさせることで、生徒は能動的に必要な表現を覚えようとします。
ここでは、まず活動を具体的にイメージさせてからインプット活動を行い、終末の活動では、即興的に英語を使いながらアウトプット活動を行います。

■単元の目標を提示
 ◎終末の活動をイメージさせる
 ◎活動を具体的にイメージさせる
 ◎終末活動のモデル表現を導入
 ◎マッピングを作成

■指導者:監修:巽 徹(岐阜大学)
授業:市村 一(岐阜大学教育学部附属中学校)
■発売日:2014年5月

本サイトは、ジャパンライム株式会社によって管理・運営されています。本サイトに掲載されている映像・画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。

Copyright (c) Japan Laim Co.,Ltd. All Rights Reserved.