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Lady Smile~ウィメンズヘルス理学療法~ 1巻
排便障害へのアプローチ -排便の生理から考察する-
排便障害・骨盤底機能と姿勢について 【6/7】
排便障害・骨盤底機能と姿勢について

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ホルモンの関係もあり、女性に多い便秘のトラブルですが、 高齢者でも排便トラブルは多く聞かれます。 排便トラブルに対し運動療法や動作指導など理学療法アプローチを槌野先生から紹介いただきます。 排便に関する多くのデータから最新の知見をご講義いただきました。

・Inner Unit
・Inner muscleを含めた体幹の安定化(stabilization)
・腹横筋
・腹横筋の収縮と直腸圧を検討
・排出圧
・便排出障害の症例
・息んだ際の直腸と肛門の圧変化
・息みながら少しずつ肛門が弛緩するパターン
・息みと同時に肛門が収縮するパターン
・訓練を行ったことで直腸圧が高まった症例
・息んだ際に一度肛門が収縮するタイプ
・同一人物での変化(排出時の肛門収縮)
・排便姿勢
・肛門直腸角(ARA:anorectal angle)の違い
・排出(strain)時の肛門直腸角(ARA)の変化
・排出(strain)時の仙骨の傾き(α角)の変化
・伸展座位と前屈座位における排出量の比較
・排出量の個体変化
・排便時の骨盤に対する仙骨傾斜と肛門直腸角について
・骨盤回旋角(PT:pelvic tilt)
・仙骨回旋角(SS:sacral slope)
・肛門直腸角(ARA:anorectal angle)
・PTとARAの関係
・ARAとSSの関係

■指導者:槌野 正裕(社会医療法人社団高野会/大腸肛門病センター高野病院/運動器認定理学療法士)
■発売日:2019年1月

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