障害のある子ども・若者のセクシュアリティの教育と支援

障害のある子ども・若者のセクシュアリティの教育と支援

障害の有無に関わらず、私たちの人格に性(セクシュアリティ)は不可欠の要素です。性は権利であり、とりわけ発達に困難を抱える方々については、丁寧な教育や支援が欠かせません。
しかし、障害のある子どもたちや青年たちの性教育は、大切であるとは思いつつも躊躇してしまう方が多いことも現実です。
本動画では、障害者権利条約のセクシュアリティ関連条項などをおさえた上で、障害のある方々の性と生を支える上で大切なポイントを確認していきたいと思います。
【2/1追加配信:距離感ではなくふれあいを/セクシュアリティ教育でおさえたいポイント】

オンデマンドでのご購入はこちら

発達支援コース