Myotuning Approach MTA マイオチューニングアプローチの理論と治療技術

Myotuning Approach MTA マイオチューニングアプローチの理論と治療技術

マイオチューニングアプローチは、最大限に患者を治すために数種類の手技を患者の反応に応じて使い分け、痛みや痺れ、筋緊張の異常、末梢・中枢神経麻痺による運動機能障害を改善する治療的アプローチです。

この動画では、MTAの理論についての解説と治療の基本手技、そして、部位別、症状別の治療手技を紹介しています。問題の症状を再現し、原因筋線維の確認、抑制部位の確認、症状に応じた手技を用いた治療、治療効果の確認という治療の流れを詳しく紹介しています。

問題の部位を正確に特定することが出来れば、殆どの症状を改善できる可能性が非常に高い手技と言えます。

シリーズ作品
◆「治療的触察・刺激法 <骨盤部・下肢編>」DVDで発売中(商品No.ME126-S)
筋触察の基本的な実施方法について解説します。

■指導・解説:高田 治実 PhD,PT.
(帝京科学大学医療科学部 東京理学療法学科 教授, 博士(医学)、日本マイオチューニングアプローチ学会会長)

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