アスリートから高齢者まで関節のゆがみを整える「リアライン・コンセプト」下肢編

アスリートから高齢者まで関節のゆがみを整える「リアライン・コンセプト」下肢編

理学療法に新たな概念の登場!
理論が解る、実践の仕方が解る!
リハビリテーション必修アイテム!

この動画では"リアライン・コンセプト"に基づくリハビリテーションについて紹介しています。私たちの関節には、知らないうちに歪みや異常な運動が起こっており、代表的な関節の問題としては外反母趾、扁平足、膝の回旋異常、骨盤の歪みなどが挙げられます。

このような関節の歪みを修正し、再び正常なアライメントに戻すこと、これがリアラインの意味するところです。リアラインには、運動療法、補装具療法、徒手療法の3つの手段を用います。この動画では、各身体部位別にリアラインの方法を解説しています。

"アライン・コンセプト"に基づくリハビリテーションが、関節の痛みや不調に悩む方に役立つことを切に願っています。

■指導解説:蒲田和芳(広島国際大学保健医療学部理学療法学科 准教授・株式会社GLAB 代表取締役)
■モデル:窪田 智史(広島国際大学大学院、理学療法士)、藤岡早希
■協 力:広島国際大学、株式会社GLAB"

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